
Tolteca トルテカ
Tolteca トルテカ
独自に開発した 古美仕上げの レッドゴールドや ホワイトゴールド素材を 使用し、ブラウンダイヤを 取り巻きで留めるなど Men’sアクセサリーの カテゴリーから外れ 進化したトルテカ。
オリジナルシルバーブランド」「M's collection」のトップクリエーター「Tetsurrow」は、2001年の秋、 新たなるブランド「Tolteca(トルテカ)」を発表。 このブランド名『Tolteca(トルテカ)』は、中央アメリカで栄えた「マヤ、アステカ文明」の ことばで 「Men & Women of Knowledge.. the Master Crafts-Person.. Master Healer.. Master Teacher..」を意味し、それらにまつわるアイコンを基に、そのデザインは生み出されます。 デザイン的な特徴 「マヤ、アステカ文明」の建築物に見られるデザイン「トルテカ・ピラミド」をメインモチーフに据え、そのスピリチャルなデザインと、「Tetsurrow」が得意とする「未来」を見据えたデザインコンセプトとが融合した新たなデザインワークがシルバージュエリーの世界に新風を吹き込んでいる。 技術的な特徴 基本的にはシルバーを中心に商品展開をしているが、2001年の発表時に好評だった「K18レッドゴールド」を使用したシリーズもこのブランドの中心的な商品となっている。 さらに通常では鏡面仕上げしてしまうゴールドを「古美」仕上げにして、デザイン的なめりはりをつけているのもトルテカの大きな特徴。これは業界初の試みとして注目される事は間違いないでしょう。











