ANCHOR アンカーブリジストンがスポーツサイクルのメイン競技全てにおいて、世界の頂点を目指すアスリートのための新たなリアルレーシングバイクを目的として開発したブランド。1998年から市販化された。コンピュータ解析、数値化→実戦投入名実ともに国内最強ブランドに一気に駆け上った。日本バンザイである。完全にフレーム重視。最大の特徴は・・・・日本人の体型に合わせたフレーム設計。
CERVELO サーベロ1995年2人のエンジニア、フィル・ホワイト、ジェラルド・ブルーメンによって創設されたカナダブランド。2002年よりプロチームTeamCSCに供給を始め2005年にはプロツアーランキング1位となり、2006年にはジロ・デ・イタリアで総合優勝し、マリアローザの栄冠を得た。TeamCSC からフィードバックされるバイクは一切の妥協がなく、実戦での経験を生かし、さらに進化し続けているブランドである。
SCHWINN シュウィン1995年2人のエンジニア、フィル・ホワイト、ジェラルド・ブルーメンによって創設されたカナダブランド。2002年よりプロチームTeamCSCに供給を始め2005年にはプロツアーランキング1位となり、2006年にはジロ・デ・イタリアで総合優勝し、マリアローザの栄冠を得た。TeamCSC からフィードバックされるバイクは一切の妥協がなく、実戦での経験を生かし、さらに進化し続けているブランドである。
JAMIS ジェイミスJAMIS(ジェイミス)とは、ロン・ジェイミスにより創業されたアメリカの総合バイクブランド。ダカールシリーズなど、フリーライドMTBではパイオニア的な存在と言っても過言ではない。スチールチューブでの屈指の技術を誇る、レイノルズ社との長年のパートナーシップにあり、スチールフレームには定評があります。
SCOTT スコットフレームバランスのスコット・自転車の<命・魂>はフレームです。軽さと絶妙なスイングバランスを必要とされるスキーポールの世界で永年ナンバーワンの座を守りつづけてきたスコットは自転車の世界でもフレームバランスに注目、持って軽いだけでなく、乗って更に軽さを実感できる、ライディングバランスの軽いフレーム作りを行っている・・・・と、えぇ、カタログの文章参照です。難しいことなしで、フレームありきの本気でかっこよし!です。近年のカーボンバイクの中でも最も優れたフレームを送り出すブランドです。カーボンバイクのトップブランドの一つであることは間違いないです。
CENTURION センチュリオンCENTURION(センチュリオン)とは、1970年代後半に生まれたドイツに本拠を置くバイクブランドです。MTBからロード、シティサイクルまでをラインナップする総合バイクブランド。「カタチは美と機能に従う」という哲学による、他のブランドとは一味違うデザインが魅力。
Bianchi ビアンキ自転車レースの歴史上、注目されてきた色が一色だけあります。ビアンキのチェレステカラーは、コスタンテ・ジラルデンゴ、ガエターノ・ベローニ、ファウスト・コッピのような選手たち、そして努力家の英雄フェリーチェ・ジモンディや、登りの芸術家マルコ・パンターニのような、伝説的なチャンピオンの「ジャージと自転車の色」として登場しました。ジャンニ・ブーノ、モレノ・アルゼンチンやジュリアン・アブサローンのような世界チャンピオンたちや、多くの成功を治めた選手たちは、世界中で行われているレースにおいて、勝利するためにビアンキの自転車に乗りました。これらの伝説は自転車レースの忘れられない歴史の一因となりました。そしてこのような伝説はMTBやビアンキが支援するロードチームによって、後世に名を残し続けていくでしょう。歴史ははっきりと「チェレステ」色の文字で書かれています。
LOUIS GARNEAU ルイガノLouisGaruneau(ルイガノ)とは、1983年、オリンピックのカナダ代表選手であったルイガノが、自宅ガレージでウェアーなどの用品の規格販売を始めて以来、今もなお彼独特のデザインを製品化しています。カナダ・ケベックをはじめ世界で鬼才と称されているルイガノが作り出す製品は、その高い独創性と製品企画、技術開発により業界でも指折りのブランドとして賞賛されて言います。今では、自転車関連製品だけにとどまらず、スキー、フィットネス、スイミングなど多岐にわたり展開され、欧米を中心にアジア、オセアニアなど世界各国でルイガノ製品が販売されています。
Panasonic パナソニックより速くより遠くへロードバイクの楽しみをより多くの方に〜ナショナル自転車工業(株)は、近年拡大しつつあるロードバイクの新しい提案として、「より速く、より遠くへ、ロードバイクの楽しみを多くの方に感じていただきたい」との思いで、はじめてロードバイクを乗ろうとする方や改めてロードバイクを楽しもうという方に、最先端のレースシーンで評価の高いカーボン素材やアルミ素材をフレームに採用、エントリーユーザーに乗りやすい設計や使いやすいパーツを搭載した「エスプレッソ」シリーズを4月下旬発売します。エスプレッソ・カーボンはフレーム素材に、軽く衝撃吸収に優れた素材であるカーボンをモノコック構造とすることで軽さと剛性を実現。ドロップハンドルタイプとロードバイクの機能を持ったシティクルージングモデルのフラットバータイプの2機種をラインアップしました。またエスプレッソ・アルミ650Cはエントリーユーザーがロードバイクのフィーリングを楽しめるモデルとして乗りやすいRCDフレーム(レーシングコンパクトデザイン)を採用、また漕ぎ出しの加速性を実現するため車輪に650Cを採用しました。また今回、ロードバイク所有者のセカンドバイクとして内装8段変速の「Xスピードインター8」と通勤やサイクリングなど多目的に使えるクロスバイク「スプリングボックTKR」も同時発売します。当社は、本製品を通じ、これからサイクルスポーツを楽しもうとするお客様はもちろん、サイクルスポーツを楽しむマニア層にも、快適なサイクリング生活を提案します。
MERIDA メリダツール・ド・フランスやジロ・デ・イタリアなど、100年も前から世界最高峰のレースが開催されてきた、まさに自転車の聖地ヨーロッパ。1998年、メリダはドイツ・シュツットガルトにメリダヨーロッパを設立。以来、メリダのバイクはここで企画・デザインされ、設計・開発が行われている。ヨーロッパに拠点を置くことで、世界最高のスポーツバイクシーンを直接肌で感じることができ、世界の市場動向をいち早くつかむこともできる。
LAPIERRE ラピエールラピエールはKOGAやREDLINEといったブランドを所有するオランダのアクセルグループの一翼を担い、シマノ・ヨーロッパともより良い協力関係を築いています。そういった最良の環境の中で最先端のテクノロジーを駆使し、時代をリードした製品をリリースできるのです。たとえばロード用製品のプロトタイプをサポート・プロチーム”フランセーズ・デジュー”を介してテストに貢献するなど、レース活動と同時に機材開発の分野にも貢献しています。MTB ではワールドカップダウンヒルで10回も金メダルを獲得したニコラ・ブイヨが製作に関わり、オリジナルDHバイクをリリース。また複数のチームサポートを行っており、フランスではロードバイクと同等、それ以上の人気を集めています。
DAHON(ダホン)折りたたみ自転車折り畳み自転車のパイオニア。ダホンの自転車の特徴は、なんと言ってもこの卓越した技術の集大成。世界に計り知れない影響を与えた今もDAHON(ダホン)は新たな革命を起こすべく新しい機能、製品を生み出し続けています。数々の実績はDr.Honの情熱の結晶として多くの人々に語り継がれているのです。
DOPPELGANGER(ドッペルギャンガー)折りたたみ自転車ドッペルギャンガーのエコかっこいい折りたたみ自転車は時代の変化による影響を受けない環境に優しい自転車。拘りぬいたそのフォルムには私たちが製品を造る上での「理念」が存在します。 たとえ街中で自分と同じ自転車とすれ違ったとしても、各々に独自の個性が現れるような、そんな貴方の感性をより輝かせてくれる自転車の創造を目指しています。
Tonino Lamborghini(トニーノ ランボルギーニ)折りたたみ自転車「ファイティングブル」をあしらったエンブレムを象徴するかのように「ブルホーン・ハンドルバー」を採用したことも特徴。 まるで挑みかかるかのような、アグレッシブなルックスを実現しました。回転方向指定のあるロードタイヤは、各モデルのフレームに対応したカラーが入れられています。 そして、それらのカラーは幅まで厳密に計算され、設計・製造されています。それらのタイヤに組み合わされるのは、ジャイロ効果に優れるディープリム。 ディープリムには各モデル名とイタリア国旗を図案化したグラフィックが入ります。Tonino Lamborghini(トニーノ ランボルギーニ)の折りたたみ自転車は、フォールディングデバイスを有する折り畳み自転車ですが、単なる折り畳み自転車ではありません。 工具を使用せずにクイックリリースレバーによる折り畳みを実現したことはもちろん、「自転車の中心から」折り畳むことで、「最小限に降りたためる」ようにデザインされています。