【ロジェ・デュブイ】ROGER DUBUIS

【ロジェ・デュブイ】ROGER DUBUIS

【ロジェ・デュブイ】ROGER DUBUIS

【ロジェ・デュブイ】ROGER DUBUIS

スイス時計の「今」を表現する“ロジェ デュブイ” 次々と繰り出されるケースの大胆不適なプロポーション、饒舌ながら抜群のバランス感覚に富んだダイヤルのレイアウト、完全自社設計・製造によるムーブメント、「伝統に立脚した芸術的な時計製作」を基盤にしており、生み出される全ての時計のムーブメントにジュネーブ州が認定する最高級の品質を備えた時計のみに与えられるジュネーブシールが刻印されている。今、スイス・ウォッチマーケットで最も創造性に富んだ創作活動を打ち出す“ロジェ デュブイ”。社主カルロス・ディアスと時計師ロジェ・デュブイ、二人の才能が合致したとき、私たちの眼前に豊潤なるスイス時計の未来が指し示される。


【ロジェ・デュブイ】ROGER DUBUIS ゴールデンスクエア
【ロジェ・デュブイ】ROGER DUBUIS
ゴールデンスクエア

ゴールデンスクエア
2002年のSIHH(国際高級時計展)でデビューしたのが「ゴールデンスクエア」コレクションです。 「黄金製」といった意味と共に、「絶妙な」、「将来性のある」といった意味を持つ「ゴールデン」と、正方形を意味する「スクエア」を組み合わせた造語を与えられた「ゴールデンスクエア」は、その名の通り、絶妙なバランスの中に調和した、比類ない美しさと芸術的な個性を兼ね備えています。

【ロジェ・デュブイ】ROGER DUBUIS シンパシー
【ロジェ・デュブイ】ROGER DUBUIS
シンパシー

シンパシー
「シンパシー」はラウンドとスクエアを重ね合わせ、緩やかな曲線で結びつけたロジェ・デュブイ独自のケースデザイン。2つの異なる型が互いに共鳴することで、さらに美しいシェイプが生まれることから“シンパシー”とネーミングされ、1995年のブランド創業直後(1996年)に発表された最初のコレクションとして知られています。

【ロジェ・デュブイ】ROGER DUBUIS オマージュ
【ロジェ・デュブイ】ROGER DUBUIS
オマージュ

オマージュ
2004年4月スイス・ジュネーブにて開催されたSIHH(国際高級時計展)にて「シンパシーSY40」と共に発表された最新コレクションにてケース&フェイスをリニューアルした「オマージュHO40」。 「オマージュ」は、1930年代に製作された最初期の機械式腕時計への憧憬をラウンドケースデザインに集約し、ロジェ・デュブイの中でクラシックなテイストを備えたコレクションとして1996年に発表されました。



【ロジェ・デュブイ】ROGER DUBUIS トゥーマッチ
【ロジェ・デュブイ】ROGER DUBUIS
トゥーマッチ

トゥーマッチ
2000 年を記念してロジェ・デュブイが発表した、全く新しいデザインのコレクションが「トゥーマッチ」です。横長のケース・デザインに二つに分割されたストラップを組み合わせた、ユニークなスタイルはアヴァンギャルドでありながらも、古典的な要素をも兼ね備えています。またベゼルにダイヤモンドをあしらったモデルも用意されています。女性向けを含む3つのサイズが用意されている「トゥーマッチ」には、シンプルな手巻きムーブメントが搭載されます。

【ロジェ・デュブイ】ROGER DUBUIS マッチモア
【ロジェ・デュブイ】ROGER DUBUIS
マッチモア

マッチモア
1920 年代の最初期の腕時計デザインからヒントを得た「マッチモア」。腕に完璧にフィットするよう緩やかなカーブを描くケースは、贅沢にゴールドを用いることによって圧倒的な重量感を持っています。ケースと調和するよう、文字盤、サファイヤにも緩やかなカーブが与えられています。また、各部分毎に研磨仕上げとサテン仕上げが使い分けられています。サファイヤには無反射コーティングが施され、美しい仕上げの文字盤を隅々まで眺めることができます。

【ロジェ・デュブイ】ROGER DUBUIS スポーツアクティビティウォッチ
【ロジェ・デュブイ】ROGER DUBUIS
スポーツアクティビティウォッチ

スポーツアクティビティウォッチ/イージーダイバー、アクアマーレ、シーモア、GA41・アクアマーレ、クロノグラフ
“スポーツアクティビティウォッチ”は2004年SIHH(国際高級時計展)にて発表されたロジェ・デュブイの新しいコレクションライン。その最大の特徴は、同ブランド初となるSS(ステンレススティール)ケースの採用、そしてダイバーズウォッチに匹敵する300m防水性能です。




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