【ゼニス】ZENITH

【ゼニス】ZENITH

【ゼニス】ZENITH

【ゼニス】ZENITH

大胆に磨かれた美と究極の精度 マニュファクチュール・ゼニスは、1世紀半以上に渡り、 完璧さを求めて時間を作り出してきました
1865年、ジョルジュ・ファーブル・ジャコの熱意により、高級時計の中で最も神話的なマニュファクチュールの一つが誕生しました。22歳の若者であったジョルジュは、時計製造のマニュファクチュールというコンセプトそのものを最初に作り上げた人物でした。時計職人の腕、ラテン語の「マニュス」が、「マニュファクチュール」という言葉の語源になっているのです。ジョルジュは、できたばかりのムーブメント、彼のマニュファクチュールに宇宙の頂点を意味する「ゼニス」と名づけることにしました。そして、輝くお守りであり、幸運へと導く空の道しるべである星をそのシンボルとしました。

ゼニスのマニュファクチュールを見学することは、芸術家のアトリエを見学することと同じです。短時間で、アートの秘密を知ることができるでしょう。プラチナの細い切断から、忍耐のいる組立ての仕事まで、さらに、技術者による機械式ムーブメントの設計から、デザイナーによるケースの設計まで、また、細かい麩のアリゲーターの選択から、デジタル制御の機械による正確な加工まで、五感と五体を使って仕事をします。デッサンから時計ができあがるまで、美を創造するために、すべてが計算され尽くしています。愛情を込めてポリッシュ仕上げをした各部品は、完璧に仕上がります。ホイール、ブリッジ、針、文字盤、すべて、私たちの挑戦に応えてくれます。 感動の創造は、これにとどまるものではありません。


【ゼニス】ZENITH

【ゼニス】ZENITH 男性用⇒

【ゼニス】ZENITH 女性用⇒

  • 【ゼニス】ZENITH クロノマスター
  • トラディショナルなギョーシェ模様の文字盤を採用したゼニスのオープントリロジー
    自動巻クロノグラフ・ムーブメント エル・プリメロ4021、パワーリザーブインジケーター、ムーブメントのエスケープメントの動きが見えるオープン式文字盤

  • 【ゼニス】ZENITH ポートロワイヤル
  • 最新技術とトラディショナルな技術の見事な融合
    自動巻クロノグラフ・ムーブメント エル・プリメロ4021B、パワーリザーブインジケーター、ムーブメントのエスケープメントの動きが見えるオープン式文字盤。 マットなステンレススチールケース、サファイアケースバック、ゼニスのダミエギョーシェ模様の文字盤(ホワイトまたはブラック)

  • 【ゼニス】ZENITH クラス エル・プリメロ
  • 1865年、ジョルジョ・ファーブル・ジャコは弱冠22歳にしてスイス時計産業の中心地ル・ロックルにゼニスの前身となる時計工房を設立しました。ジャコは精密時計の量産に力を注ぎ、スイスの時計づくりを手工業から産業へと持っていった人物でもあります。これは、創業後わずか10年たらずでル・ロックル市の人口の10%がゼニスで働いていたことからもわかるかと思います。その後、ゼニスはパリやバルセロナなどの万国博覧会で数多くの栄誉に輝き、スイスのニューシャテル天文台やイギリスのテディントン国立物理学研究所などのクロノメーターコンテストで65回も第1位を受賞しています。機械式時計の成熟期となる1960年代には世界初の自動巻きクロノグラフの量産化に着手し、ついに1969年に発されたのが「エル・プリメロ」です。このムーブメントは振動数36000というハイビートで1/10秒単位での時間計測が可能となる他、6.5mmという薄さ、パワーリザーブ50時間以上など、傑作ムーブメントとして高い評価を得ました。しかし、同じ年に発売されたクォーツ時計が時代の流れを一気に変えることとなり、エル・プリメロの生産はその後中止となってしまいます。そして 1980年代前半、機械式時計回帰の流れの中で1981年にエル・プリメロは復活し、今なお世界最高の自動巻きクロノグラフ・ムーブメントであり続けています。ロレックス・ディトナは長い間エルプリメロを使用してきました。現在、同じLVMHグループであるタグ・ホイヤーもエルプリメロを使用してます。

  • 【ゼニス】ZENITH クロノマスター・スターオープン
  • 愛を讃えるスターオープン
    自動巻クロノグラフ・ムーブメント エル・プリメロ4021、パワーリザーブインジケーター、ムーブメントのエスケープメントの動きが見えるオープン式文字盤、9時位置にハートのスモールセコンドを配置



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